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蘭々
性別:
女性
職業:
学生
趣味:
いろいろ
自己紹介:
B'zをこよなく愛します。
歌ったり絵かいたり文章かいたり自然に浸ったりするのが大好きです。
好きなことがありすぎてやりきれてないバカです。
最近はタイピングをまた真面目にやってみたいなとか思いつつ適当にしかやらないダメ人間です。
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音楽・絵・文章・打鍵。 好きなものはたくさんあるけどほどほどにいろいろやってく蘭々の日記です。同人要素たまに。女性向けだよ。注意。
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あかんーまじであかんー。 B'zきいてるけど、だめだ。このまえよりやばい。 別に聞くつもりなかったんだ。気分じゃなかったけど、とりあえず流れてきちゃったから、「ROOTS」をきいたんだ、今。 音楽の世界に入り込みたくなかったから、右にしかイヤホンをつけなかったんだけど、結局両方しちゃって、 だめだ、ひどい、これはひどい。 身体の中がしびれる。ほんとうにひどい。これは洗脳だ。 最初に頭が震えて、右手の指先から遅れて左手の指先が、体中伝って足までひどい痺れを走らせる。 嘘じゃない、何でだろう。私何で最近こんななんだろう。 心以上に身体が反応している。飛んだときのきもちよさじゃない、びりびり、ちりちり、じりじり、じわじわ。 鋭いような焦らすような、でもくすぐったくない。うえの指先からしたの指先に走って、下のほうにわだかまってまだびりびりする。 今、次の曲でCoccoの「うたかた。」が流れてるんだけど、さっきほど酷くない。 自分どうしたんだろう、B'zに何かあるんだろうか、自分の中で。わからない。 前ほど、沢山歌詞をかいていない気がする、今日も昨日も。何かを考えたわけじゃない。身体の感覚がひどい。 頭と心にひびいた小さなものが大袈裟に振動しながら身体につたわる。 私は、好きなものに対していろいろと身体に感覚が訪れる事はよくあるんだけど(誰でもあると思うんだけど)、こう、じわじわ、するような、興奮っていうかまた違って… ナルくん言う「下腹の辺りがキュンとする」(だっけ?)は、また今の感覚とは違うんだけど。たしかにあの感覚もあるんだけど。 あの感覚より一寸重くて、じわじわして、だけど体中に走る感じ。 わからないわからない、何なんだ。私の中で、どんな変化があった? 今は「恋心」。B'z。何ともない、おさまった。…最近思うけど、バラード寄りのに弱い気がする。 ああ季節だ…秋?全部秋の所為か?なぞ。 何だろう私稲葉さんに恋でもしてるんだろうか(笑)いやいやいや… 現実逃避か?あれれれ? わからない、感覚に訴えられるとどうも、しかもそれがなれない感覚だと、私は何もできない。 それを理由に他から逃げてるんだろうか?逃避したかったんだろうか。 でもそれならそれはもっと早く…いや確かに今日またiPod動かなくて焦らされてたけど。でもおあずけ食らったあとに大好きなものを貰うあのクセになる感覚ともまた違う。 あれはもうちょっと一気にどかんと幸福がきて涙が出て、その感覚が酷く長くて分析なんてしなくてもふあふあして気持ちいいはずだ。 何だーこれなんだーーー楽しいけどーー。 今は天野月子の「B.G.」(略した)これの第一印象は「耳障りの良い英語だなあー」だな。何かどこか何かとかぶる、やたらにみみざわりのいい英語だな、と思った。むしろ、リズムや曲にあってるんだろうな。やっぱ自分で作る特権ってそれだよね。 B'zに、歌詞と曲の完全な一致を見たことがないというか…意識したことがないだけかもしれないけど、稲葉さんのソロをはじめて聞いたときはびっくりしたんだよね。作詞作曲が稲葉さんって知らずに聞いてたから、「何でこんなに酷く曲と詞がぴったりなんだろう」って混乱してたなあ。 稲葉さんの作曲だったんだから当たり前なんだけど(笑) 余談だけど「灼熱の人」←稲葉さんソロ作品 聞いてると何か相方思い浮かぶんだよね。何かイメージ的に黒髪っていうか(?)ヴィジュアルっていうか、...ヴィジュアルっていうのも違うかなあ。こうシルエット、輪郭的に相方だなー。 中身はかなり違うイメージだけども。何かこう、日本人!みたいな感じもする。 落ち着いてきた、何かロックかかってきたからね。ああびっぐましーんのあるばむきた。「儚いダイヤモンド」かっこいいなあというイメージだったな。このときはただB'zはきいてただけだったような… あんま深く考えてなかったのかな、むしろ過去の作品が素敵だったからそっちに夢中だったのかもしれない。私の悪い所は時間の流れがたまに人と違うことだよね…いやむしろかなり人とズレてる… またびぐましーんのやつだーナイトバード…「Nightbird」ああああ哀しくなるなあ… 私は自分の中のB'zを守ろうとでもしてるんだろうか… すごく謎なんだけど、よくわからないんだけど。 愛しく思いたいんだろうか、だけど私はまだやめないよ、まだB'zを好きでいるよ、きっと私は。 極論寂しいだけだろうか、ああそういえば最近あの人のメールを止めている。私が悪い。あー寂しいのか? 心が痛い。何なんだろう。 音楽が好きなのか? ああ全部か?全部まじったから、まじりすぎたから、あんな新しい感覚が生まれたんだろうか。 好き、したい、寂しい、欲しい、愛してる、したいほしいやりたい逃げたい、失敗した、戻りたい、いきたくない、ねむりたい 興奮?愛しさ?あれ?高揚しているのか? 依存の対象が移った?うん?それは違うかもしれない。けど依存の対象すべてが音楽に移るとしたら、私はものたりなく思うんじゃないだろうか。 だけどひどく愛しい、離れられない。何だ、よっかかってるんだろうか、今私の中にある問題は何だろうか。 最近あたしおかしいんじゃないだろうか。 時間感覚も曜日感覚も日付感覚もおかしい。一日が正確に測れない。配分をまちがえる、どころか、何かがおかしい。いつを境って言われれば原因がわからなくないかもしれない。 わからなくない、でも認めるには微妙だ。 にんげん、 どれだどれだどれだ。そしてそう思うなら、全部か。 ああすごいな、化学みたいだな。調合かな。私の興味分野が増えたことも関係してるのかな。 心理学、催眠?あれ違う、それは異常心理学だ。カウンセリング、ちがうちがう。そうじゃない、これはそういう意味じゃない。 あたしはドコにいくんだろう何をするんだろう。いや別に悩んでない、そんなのどうでもいい、かかなくていい。 夜は明けるんだろうか、HeyHeyわからない。BAD COMMUNICATION。 化学だな。私の今までにないあたらしい感情たちの調合の所為で新しい感覚が生まれたんだな。不思議だな。 ああでもおもしろいのかもしれない? アンビヴァレンスすぎる、私はそうじゃなかったような、そこが頑なだったような、違うような。 けどそこに踏み込みたくてしかたがない。拒絶していたものへ、何を言われようと、ああああ考えたい考えたい。 書きたい。歌いたい。考えて書きたい。考えずに歌いたい。いや考えてでも。 知りたい。そう、この欲求も古くからあるはずだ。 やめてーーーー「ALONE」やめてーー。・゚・(ノД`)・゚・。 ころすきかーーー 考えるのも億劫だからおもいつくままにならべる例。これは後で見ても整理のしようがないからどうしようもないやつらです。
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 「おのれ、いときなかりしほどより、書をよむことをなむ、よろづよりもおもしろく思ひて、よみける、…」(「玉勝間」二の巻)
 これは、出来上がつた宣長の思想を理解しようと努める者には、格別の意味はない告白と見えようが、もし、こゝで、宣長自身によつて指示されてゐるのは、彼の思想の源泉とも呼ぶべきものではないだらうか、さういふ風に讀(よ)んでみるなら、彼の思想の自発性といふものについての、一種の感触が得られるだらう。だがこれには、はつきりした言葉が缺(か)けてゐるといふ、たゞそれだけの理由から、この經驗(けいけん)を、記憶のうちに保持して置くのが、大變(たいへん)むつかしいのだ。成る程宣長は學者(がくしゃ)で、詩人ではないのだし、學説の形を取つてゐる彼の思想を理解しようとすれば、これを一應解體(いちおうかいたい)し、抽象化してみることも必要だらう。彼の學説の中に含まれた様々な見解と、これを廻る當時(とうじ)の、或は過去の様々な見解との間の異同を調べてみるといふ事は、宣長といふ人間に近俯(ちかづ)くのに有力な手段であり、方法であるには違ひなからうが、この方法が、いつの間にか、方法の使用者を惑はす。言はば、方法が、いつの間にか、これを操る人の精神を占領する。占領して、この思想家についての明瞭正確な意識と化して居据る。例へば、研究者が、宣長の思想の系譜を數(かぞ)へて、純粋な國學を言つた人にしては、意外に多い、と言ふのはいゝだらうが、宣長自身にしてみても、しようと思へば、これを他人事のやうに數へる事は出来ただらうし、數へて少いとも言はなかっただらう、。とすれば、これはたゞ感情が合ふだけの話だ。だが、「あるにまかせ、うるにまかせて、ふるきちかきをもいはず、何くれとよみけるほどに」といふ宣長の個人的証言の關(かん)するところは、極言すれば、抽象的記述の世界とは、全く異質な、不思議なほど単純なといってもいゝ、彼の心の動きなのであつて、其處(そこ)には、彼自身にとつて外的なものはほとんどないのである。彼の文は、「おのが物まなびの有しやう」と題されてゐて、彼は、「有しやう」といふ過去の事實(じじつ)を語るのだが、過去の事實(じじつ)は、言はばその内部から照明を受ける。誰にとつても、思ひ出とは、さういふものであらう。過去を理解する為に、過去を事故から締め出す道を、決して取らぬものだ。自問自答の形でしか、過去は甦りはしないだらう。もしさうなら、宣長の思ひ出こそ、彼の「物まなび」の真の内容に触れてゐるといふ言ひ方をしても、差支へないだらう。......

(小林秀雄「本居宣長」 新潮社 『小林秀雄全集』 第十四巻)

 

び っ く り し た 。
おおおーって久々に思ったから丸写ししてみた。久々にっつーか自分が本を読まなさ過ぎるんだけど。
すっげー写すの時間掛かった…何せ漢字…。・゚・(ノ∀`)・゚・。肩こった。
本居宣長の話になっちゃってるんだけど、「過去」についての記述っつーか何つーかにおおって思った。

彼の學説の中に含まれた様々な見解と、これを廻る當時(とうじ)の、或は過去の様々な見解との間の異同を調べてみるといふ事は、宣長といふ人間に近俯(ちかづ)くのに有力な手段であり、方法であるには違ひなからうが、この方法が、いつの間にか、方法の使用者を惑はす。言はば、方法が、いつの間にか、これを操る人の精神を占領する

過去の事實(じじつ)は、言はばその内部から照明を受ける。誰にとつても、思ひ出とは、さういふものであらう。過去を理解する為に、過去を事故から締め出す道を、決して取らぬものだ。自問自答の形でしか、過去は甦りはしないだらう

見た瞬間何かわかんねーけど「プロだ!!」と思った(笑)そうなんだよ、そうなんだよそうなんだよー。
過去のことは自分で書いててよく思うんだ。あの曖昧さ、あの表現しがたさ。どう評価のしようもないし、しては逆にその結果に翻弄されそうになって、記述に自分の過去が捻じ曲げられているような気もちさえするんだ。
思い出ってやつに分析はきかないんだ。今の私は。そしてもう何ていうんだ…何か自分が語ったらうそになるようなきがするな…OTL
一回しか読んでないっていうのも理由だろうけど、とりあえず、これを誰か読んでて同じく「おおっ」って思ったらウチとよく似た事考えたことありますよって事だ(笑)
結構いっぱい居るのかもしれないな。それこそ皆思ってるのかも…けどそれを言い当ててくれたこの文章に少なからず自分は興奮しました。まる。

とりあえず、宣長の文章(玉勝間)が抜粋されてて、もしその話を知らないなら上の文章の流れがわかりにくいと思うんで、もし読みたい人居たら続きのほうにかいとくんで是非よんでみてください。

 

 



生きたいとか、トライしてみたらできるのかな。
賢明に。
あたしには難しそうだ。


ただ思ったのは、
自分が賢明に生きれば生きるほど、周りの理不尽さが顕著に感じられるんだろうな。

そう、自分がしんどく思わない心を持つこと自体が賢明なのかもしれないけど、ね。


119人中112位。

(゜Д゜)ハァ?


なめくさんな体育教師。
何が後ろから8番目?119人居て?頭おかしいんじゃないの。
まじめにやったのがアホみたいだろ。運動神経良いとはいわねえよ。でも真ん中レベルにグループ分けされてて、しかも練習は誰よりもやってただろ?ウチと相方のペアは。
反抗したことねーだろ?はいはい言うこと聞いてたろ?
自由にやれって言われて何人もがずっと座ってサボッてる中、休憩一分もいれずに一時間中ぶっ続けてやってたのしらないの?それを毎回やってたの見てただろ?
何考えてんだムカつく。まじで。
番数見た瞬間努力してバカだったと思った。ふざけてるわ。
アホくさ。体育なんであんなしんどい思いしてど必死でやってたんだろ。
試合だって一回しかマトモにやらせないで教えるのめんどいからずっと自由に練習やらせてさぁ。
ふっざけてるよな。むっかつく。激しく。

って相方と文句言って海行ったらこんな時間になった。






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