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蘭々
性別:
女性
職業:
学生
趣味:
いろいろ
自己紹介:
B'zをこよなく愛します。
歌ったり絵かいたり文章かいたり自然に浸ったりするのが大好きです。
好きなことがありすぎてやりきれてないバカです。
最近はタイピングをまた真面目にやってみたいなとか思いつつ適当にしかやらないダメ人間です。
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音楽・絵・文章・打鍵。 好きなものはたくさんあるけどほどほどにいろいろやってく蘭々の日記です。同人要素たまに。女性向けだよ。注意。
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なんか補習中に生まれた。笑。
サボりたい。



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元気です、元気ですよー。
今日、ツタヤに行ったらB'zのELEVENの中古販売210円で売ってたから買っちゃいましたよっと。
B'zにハマってからそんなに長くないんだけど、結構ハマったら一気にがんばるタイプだからCDを出来るだけ買ってます。いやお金が追いつかないからレンタルだとか何だとかが多いんだけど。
とりあえずELEVEN、音源は持ってたし、MDに入ってたからタイトルも全部知ってて、でもまあ値が値だから買ったんですが、
聞いててびっくりしたな。あたしこんなにB'z好きだったんだな。(笑)
歌詞カードが無くて、多分MDで聞いてたんだけど。「煌めく人」のラップが自分、完璧だった。完璧に理解してた。否、理解するまで繰り返し聞いてたんだけど。
中3に戻った気がしたヨ!!ほんま、自分マジで一生懸命聞いてたんだな。タイトルだけ見るとそんなに思い入れもないし、ELEVENっていうアルバム名で何の曲が入ってるかって事すら曖昧だったんだけど。
殆どの曲にどっぷり浸かった思い出があった。素敵だ。
音回すと全然違うね。暗い気持ちで冷たいフローリングに伏せながらコンポの前で夜中まで聞いてたよたしかにこれ。
アルバムが同じゆえ、連続して聞いてたのか一曲一曲のハマった時期が被ってる気がする。
英語なんて曖昧であたってるかどうかもよくわからんかったけど、それでもやっぱかなり合ってた。根性。
MDで聞いてたんだよね。そうそう。タイトルを最初入れてなくて、気になった曲があったら数字で覚えて。
それで、暫らく放置しててー、また急に聞きたくなっては必死に何十も曲回して探したんだよこの歌ー、そうそうそうだったそうだった。
中3だな、多分。違うかもしれんけど多分そのへんだろう。どっちにしろ気分が暗かったときだったような違うような。んー、でも色で思い出すと暗い色しか思い浮かばない。寒かったのか?
季節的に秋冬だな。私の頭の中で夏のイメージならこんな色じゃないと思う。夜中に聞いてたのもあるだろうけど、私の中ではどうも深い青っていうか紺っていうか。彩度の落ちた紺だな。灰色に近い奴。
ねずみ色みたいなやつもあるある。そんな感じ。思い出しても寒いや。そんな感じだ。

 

すっごい今ジャマはいったからやめる。
こんな気分でB'zの話したくない。
自分のこういう大切なこと邪魔されんのこの上なく不快だな。
不快っていうか何ていうかもうむかつく通り越して哀しいな。あたしの好きにさせてくれよ。

もう誰にも近寄って欲しくないような時間を邪魔されるの大嫌いだな。
私の世界壊さないで欲しいな。
自分が自分の世界にきちんと入り込んでとっても心から好きなものに関してタイプしてるときになんであんたのため息聞かなきゃいけんのだよと。ああまたこの人は思っているのか、「私が理解しようとしているのにこのこは私のことを何とも思わず一切開いてくれない」
耳鳴りがうるさくなるし。もーいやだ。どっかいけ。
私の世界に入り込んでくるなよってね。許せる人は居るんだけどね。けどこの人間が私の中に入ってくるなんて許せない。
家族だからこそ許せない。
私の世界なんだからはいってくるなよ。家族だからって知ったげにいたってあたしの世界がわかるはずないんだ。
私の世界なんて私の家族が一番遠い。誰だって知らない。誰にだって言わない。伝えようとしたって伝わらない。
もうなきたい。泣きたい。話しかけるな、できないのに私の感覚を共有しようとするな。
私の神聖なものをうすっぺらに触って私をわかったふりしないでほしい。
私が一番わかってもらいたい時に理解しようとするどころかはねつけるくせに。

とんでもない自己満足だ。とんでもない自己満足だ。
あんたは自分で満足するために私を理解したふうきどってんだ。
腹が立つ。私のためじゃない、あんたのためだ。
私の大切にしてきた世界をひとつも認めたことがないくせに理解なんてしようとするなよ。
表面では理解しようとして。
とんでもなくうすっぺらい。
自分が大変になったら、そんなこと忘れてしまうんだ。
まるで私が人に当てる親切とおなじだ。
巧言令色、鮮し仁。
自分の都合がいいとき自分に余裕があるとき自分が大丈夫なときそんなときだけ人に対していいように接する。私と一緒だ。
いいように接するなんてまだかわいいほうじゃないか。もちろん自分に余裕がなくなったら他人になんて触れもしない酷い私でもまだましだ。
表面上だからこそボーダーラインを作って、接触が出来た後は相手がこっちによってこないと私だってよってかないし、
相手がメールをしてくるからメールを返す。
相手が遊ぼうと誘うから遊びに行く。
求められると同じだけ返して相手のことを知りたがろうとせず、介入せず干渉せず
まだいいじゃないか。こうやって私は私なりにラインがあるんだ。
一番大切な友達たちにそんなラインはいらないけれど。だけどそうじゃない表面上仲良しにしてもらう子にはそうやってラインひいてるんじゃないか。だから私は相手に何を求めるでも無し相手を知ってるなんてふう気取ったりするはずない。
そんなのは失礼だ。傲慢だ。自己満足だ。
なのにここに居る人間は何だ。
けじめもつけずに自分に余裕があるときだけ理解をしようとするそぶりをみせて、自分に余裕がなくなったら私の一番大切な理解してほしいことなんてほったらかしじゃないか。
自分の大丈夫なときだけじゃないか。
それなのに私を知ったふう気取ってるじゃないか。私をわかっているように気取ってるじゃないか。
わけがわからない。
そんな都合が良い関係は表面上の付き合いをする人だけにしてほしいよ。
それが普通だよ。
何自分の都合のいいようにばっかはこんでんだか。わかんない。けじめなさすぎるよ。
自分に都合がいい事ばっかりして、理解しようとしてるのになんて大げさに感じているんでしょう。
理解しようと私に渡したあのノートをそのまま投げつけてやりたかった。
あんなものと思ったけれど、私は捨てられなくて。捨てられないけど、一生使うもんかと。
破り捨てて焼いてやりたかった。
私が一番理解して欲しかったことは何一つ何一つ何一つ。

私は理解してほしいなんて、小学生の頃から言わなかった。それが難しいと知っていた。
私の頭の中と他人の頭の中が違うなんてことはしっていた。
だからこそ理解してくれなんていわなかった。いわなかったよ。いおうともしなかった。
だけれどそれでもそのなかでもどうしても辛いことがあったから、これは悩んでいる事を、この悩みは、言ってもいいんじゃないかと思ったんだよ。
普通、こんな悩みを言えば、聞いてくれると思ったんだよ、抱きしめてくれると思ったんだよ。
そんな期待がばからしかったのかもしれない。けど、普通、居場所がなくて誰も相手をしてくれなくて話を聞いてもらえなくて、困ってやっとやっと相談した子供を、はねつけるのかな。
いつもそうだった。いつもいつも、私が珍しく、本当に数少ない、どうしてもわかってほしかったことを口にした時は、一切理解を示してくれなかった。そんな親だ。
それなのに私がむしろ共有したくないきもちや状況を執拗に共有したがる。そんなもの必要ない、そんなものを理解してくれる必要はない。
私の心をまったくわかっていないくせに、そうやっていらないものを理解しようとしては自己満足してるんだ。
自分は私を理解しようとしているからと、開かない私がわるんだと。
誰の所為でひらかないんだ。だれのせいでいわないんだ。だれがわたしの一番大切ないくつかを、理解どころか話もまともに聞かずに撥ね付けたんだ。
誰のせいだ。誰のせいだ。涙が落ちてしまった。
もういやだ。このひといやだ。私の大切なところにはいってこないでよ。



やばい
わけわかんない
雨音の中に延々と同じデジタル音が繰り返されている。
空耳?ううん、あまりにもはっきりとした繰り返し
六弦の音
頭がいたくなりそうだ
この音はなんだ
これはなんだ
何処から流れてきているの


思った。
私の家族三人に対する変な潔癖は、母の言葉の所為なんじゃないかと。
でもそうとも言いきれない。私は変な子供だったし、母の言葉の所為だとすればその潔癖が他人にまで及ぶ理由が見つからない。
理由どころか、潔癖性であったことすら忘れていたのだから、原因なんて考えても仕方無いんだろうけど。

母は事あるごとに父・祖父・祖母を汚いと私に示唆していた気がする。
だから私はあの三人が汚く感じて、今ですら食事中に彼らが部屋を横切れば気分が悪くなり、でていきたくなる。(これはなぜかなんて今まで気にもしなかった)
食事を家族揃って摂る事はあったから、そのときは平気なときもあるが、ときどきふととてつもない不快感におそわれて、食事どころじゃなくなってしまう。

私の深い場所での認識は、その三人は汚く、なかでも父は加害者だ。
昨日父がナイフを持っていたが(小さなフルーツナイフだ)隣にいた私は逃げたかった。いつ、彼が私を刺すかわからない。そんな状況に耐えられなかった事を考えると、父は私の中で加害者であるのだなとぼんやり感じた。
それをいってしまえば母も私の中で加害者である可能性は否定できないけれど。
被害妄想が強いのか、それでも自己防衛をしていたつもりなんだけど、母も私にとって危険であって父と間違っていつ私を殺そうとするかわからない存在だった。幼い心に強く印象づけられるのは恐怖であり、誰だって小さいときの掴めない漠然とした恐怖に戸惑った事があるだろう。
だからこそ私は自分の中で恐怖を膨らませ疑心暗鬼被害妄想に陥っていた。それが、今でもつづいている。けれどどうしようもないし、幼い頃のこの思考は仕方ないんじゃないかとしか私は言えない。
私は私を守りたかっただけだ。


話を戻すと、潔癖だ。
一時期私は、家族三人の触れたものに触れる事を拒んでいた。表ざたにこそしなかったけれど、それが数々の私が叱られる理由になってはいた。
気持ち悪くて直接ドアノブには触れなかったし、どうしてもな状況下では、手のひらでは絶対触らずにどうにかした。
なぜかはわからないけど私にとっておぞましく思うほどそれらが汚く感じたんだ。
その所為で私は祖父に殴られかけたし、それでも暫らくそれは治らなかった。
なぜだかは知らないけれど私のまわりには汚いものがたくさんあって、私は触れなかった。
逆に、私のもの、私の触れているものはすべてきれいであるとしていた。

知らないうちにそんな潔癖はなくなった。そして、小学生のとき、当時隣にあった幼稚園に入って遊んで、そこにあった遊具に触れた瞬間、「そういえば私はこれに触るのがいやだったな」と急に思い出した。その記憶が確かなら、私の潔癖は他人にまで及んでいて、しかも幼稚園の頃の話だったという事になる。

潔癖が母の所為であったとするなら他人にまでその潔癖が及ぶ理由がわからない。

ただ思ったからメモ。


やっばいやっばい、サボりぐせでた!(笑)日記かきますかきます、あわあわ

昨日はですねー、タイピングをもっさもさやってました。いや今日も午後からずっとそうだけどさ。
夜中の1時ちょっとでメールがおわったんで、さっさと寝ようと思ったんです…が。タイピング行くと渦に巻き込まれた(笑)
てゆっか日記さらせといわれたんで全力拒否。写メ日記なるものをやってるんですがあんなもん恐ろしすぎてみせられやしません。まじこわいよ。
結構長くやってたんですが、はじめてバトタイプをやりました。楽しかった。
勝ったり負けたり。すっごくたのしかった。自分がんばりたいとかおもったよ、ほんと(笑)
おんなじレベル…というか、私より上手かな、な人に相手をしてもらってたんですが、勉強になるなる。
かつかまけるかわかんないくらいが一番楽しいね。
で、結局夜中にワーワーなって、写真を晒し上げることになったんだけど何みんなこれかっこよくかわいいの。やだよもうやになっちゃう(笑)
保存しまくったりきゃーきゃー言ったりして楽しかった。珍しくこう。…ネット好きだ。
3時半にならんうちくらいにおちちゃって寝たんですが、朝起きたらだりーのこれが。(笑)脳内ではしゃぎすぎたかな。


名前だしちゃうけどけけさんひでーよ(笑)まあ、今日記読んでたりしないだろうけど、アドげっとってあなた。
イマイさんにしか教えてなかったのに他の人にバレた予感。・゚・(ノД`)・゚・。
でもいろんな人の写真貰ったし。うれしげに保存してます。

で、今日もタイピングばっかやってたんですがさくタイ(え)楽しいねー、さくさくタイピング。
打鍵トレーナーは元々すきだったんだけどこのさくタイのうちやすさよ。
そら私は遅いけども打ちやすくて好きだ!告!
でも記録がのびない。せめて600いきたいな。・゚・(ノД`)・゚・。 めったにだせんけど。600とか。
めいめいの言ってたすしのタイピングが気になる。あとでみてこようかな。

きょうの収穫はぴゅあさんの顔とけけさんの萌えvo(ry
きゃっきゃっ。
楽しい楽しい。




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